宣言

宣言
父母姉との
魂的な縁
魂の今世での役割を
終えます。
もう、2度と
次の人生で巡り会う事はないでしょう。
ありがとう、とは言いません。
きっと、長い魂のバランスでは
記憶にはないけれど、お互い様でしょう
ここまでされないと
私は自分の本質的な喜びに
心を向けられなかったのも確かで
私が私に喜びを許す事を始めるのに
サポートになった
家族だったのかも。
でも
卵が先か鶏が先かで考えたら
家族に感謝って
嘘くさい。
ただ言えるのは
私は、人生に起こった事を
受け止めて
受け入れて
勇気を持って、
私にとって正解の道のりを
選び続けてきたなという実感だけ。
決して
家族が、私に対して払った犠牲で
その事が成り立ってはいないの。
だから
安易に「ありがとう」、は
言ってはおかしいのよ。
おかしい事を一度でもしたら
いつか私はそのおかしさで
人を傷つけるの。
家族との相性、縁は悪かった。
理由も見えた。
掛け違ったボタンも見えている
だからこそ
仕方がなかったと想える
視野を受け入れる勇気も出せた。
もう、魂の縁を終わらせます
今までとは違う選択をしてゆきます
し始めました。
縁が変わったのを感じます。
自分と違うもの
自分らしくないものは
どんどん手離します。
ゾーンを完全に変えてゆきます。
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私は、やり切った。
魂のレベルで
終了のベルがなりました。
怖れは
神仏に任せます。
さようなら