境界から見る景色

はじめましての気持ち

2025年10月のブログ記事

  • どっちが、幸せ?

    歪んだ愛を、もらった人 歪んだ愛すら、貰えなかった人 どっちが幸せ? どっちにも苦しみがあるね 答えはない。 ただ、 自分を生きるのみ。 幸いだったのは 闇に堕ちて、自分を知った事 そこから、 失敗や後悔はあれど 自分の魂を裏切るような 究極の無様な選択はしていない事 どこで、 どの岐路で 持ち堪... 続きをみる

  • 石と、blogと、凸凹の記憶

    石活行ってますよー 最近、気づいた事。 昔、凸凹息子の居場所の事を 悩み始めた頃 今のように情報が溢れる直前、 まさに端境期でね、 凸凹息子のようなタイプが 役立つ助言を貰える場所と 繋がる事が まず絶望的に針の穴を潜るように難しい 時期でした。 そういう、価値ある人達と出逢ってゆく直前 まさに、... 続きをみる

  • おにぎり🍙と煮干し炒飯

    息子・・・この1週間、ほぼ帰宅時間、 午前さまギリギリ。 バイトと、学祭に向けた大学の部活が忙しくなって( 楽しくなって)忙しい。 昨夜は、 息子の夕食を仕上げしないまま、 私は、寝落ちしてしまい💧 帰宅した息子に「夕飯ある?」と聞かれて 寝ぼけながら🙎‍♀️『(あぁ・・・しまった。)... 続きをみる

  • 詐欺電話と、カタルシス

    今日は不思議な日だった まず、知人に教えて貰った 地元氏神さまの、荒御魂さまへの参拝が叶った日。時間と日にちが限られた特別な参拝日だった。 そして、 癒されるヴィーガンのお弁当屋さんが 今日Instagramを覗いたら、 偶然営業日と知って!購入に走り しみじみ美味しくいただいて お弁当に込められ... 続きをみる

  • 誕生日、今日ではない日

    今日ではない日です。 書き置いてあったものをコピペして 手直しして、あげています。 ➖➖➖➖➖➖ 今月、誕生日でした。 朝起きて、最初に聞いた言葉が 寝ぼけまなこの息子からの 「誕生日、おめでとう。」✨ この朝イチの 初めて人と、顔を合わせた最初の一言が、 この言葉、だというのが どれほど、嬉しい... 続きをみる

  • 花火とお弁当

    母と私 亡き父へ 作ったお弁当。 詰め込みたいものが一杯で、 全部は無理だったw メインは牛すき焼き 他も、 母が食べ慣れていて 好きなはずのものを心掛けた。 味付けも、シンプルに。 でも、一つだけ 母が知らない味を入れた。 新鮮さがあったほうが良いかな?と。 おからのポテサラ風 (いぶりがっこ入... 続きをみる

  • お米と、本音

    今日、初めて 爆上がりした日本の新米を 農協で買いました。 2キロだけ。 これは、特別な日に 母と、亡き父に  お弁当を作るからです。 新米で作ろう・・・と。 じゃなきゃ、もう・・・ ---------------------- 米騒動が起こる前の話です。 少々プレッパー気味な私は ここ何年か、い... 続きをみる

  • 慈愛飯

    私が私の為に、用意するご飯。 焦る必要が無いからゆっくり。 慈愛であり、自愛な、ご飯✨ 基本、盛り付けるだけですけどね(笑) 作り置きばんざーーーい! この日は、一口だけ小さな器に 発芽玄米ご飯に、更に蒟蒻を混ぜたご飯を添えました。 茗荷の梅酢漬けは、今まで滅多に作らなかったけど・・・目で愛でられ... 続きをみる

  • キツネ🦊とエキノコックスと石

    先日訪れた 有形文化財になっている古民家 7代目当主さまに 補修までのあれこれについて聞いている時に ふわふわした毛が目に留まった。 家主「あれ、キツネ🦊の毛なんですよ。」と 「繁殖期なんか、小狐がそこの交差点前でくつろいで寝そべっていたりするんです。」 私「えーーー😱・・・!?」 確かに低山... 続きをみる

  • 家系(女系)

    最近、店子さんにセラピストさんが多くなって 必然的に繋がりが生まれ スピっぽい世界が身近になった。 私は、本質的な スピリチュアル概念を、 理解ではなく「生きてきた」から その世界の「言語」を話せるけれど 界隈に渦巻く人間関係は、 ノーサンキューでした。 今は随分その世界も 空気が変わった事を最近... 続きをみる

  • 母cafe設定し直しとハンドパン【追記】

    母に率直に、 母の屑っぷりを 図星をさして申し上げてから また、時々 私にも淹れてくれるようになったコーヒー☕️ しかも母「これ羅漢果で淹れたわよ!」と 言葉を添えて。 ・・・覚えてるじゃん! 呆けてないじゃん! ある意味、びっくりだよ。 どれだけ都合のいい呆けなんだろう。 相当、心に響いたか? ... 続きをみる

  • 日々ご飯🍚と石とわくわく

    私一人のお昼ご飯。 私が私の為に、心を込めて盛り付けた とっても満たされたお昼ご飯だった。 前回が新鮮で、この心で、このゾーンを味わえるならば、『また家で食べたい!』と思えた。 --------------------- やっと食べる事ができた、 息子に貰った、母の日の干菓子。 干菓子は賞味期限が... 続きをみる

  • 喜び、こつこつ

    朝も施設に行き 午後からもまた受診介護で 戻ってきたのが16時半 今日は朝から母に振り回された。 久し振りに、叱った。 怒った、のじゃない。 そう、 私の怒りは 子供の頃からずっと、同じだった。 不動明王さまと同じだった。 河原に行こうか? よし、行こう! 行ってきました。 涼しくてよかった。 で... 続きをみる