涙ポロポロ
涙のご慈愛皿飯になったな😢

残っていた鮭を、お酒と塩でちょっと炒った。
お味噌汁を少しリメイクで温めた。
あとは冷蔵庫のお菜を盛り付けただけ。
手を合わせて、いつものように
『いただきます。』って食べ始めた。
美味しく、満たされるように
いつものように食べる事も可能だった
けど 、
1人で工夫を続け
持ち堪え過ごしている事が
ふと、切なくなって
ご慈愛ご飯もその一つだから
一瞬、心の中に疼いたものに
注意を払ったら
もうダメだった。
・・・涙が溢れた。
きっかけは、わかっている。
午前中、
介護から帰る前に
介護主任さんへ
お願いしなければならない事があって。
それが屑姉が絡む事だった。
施設長の事はもう完全に見限っている私。
契約した途端、以前の女性士業にされた同じ仕組みの心で、仕事をし出したのを察知した。
でも、明日、起こり得る事を防ぎたい
甘く考えて、そこまでやると思わなかった自分が馬鹿をみた。
2度と、同じ轍を踏みたくない。
施設の誰にも伝わると信じていないけれど
バックグラウンドに事実としてあるものを
開示して、伝えない限り
私の、理由あってのお願いすら
軽く扱われるか曲解されて誤解を生む。
姉の立ち回りの姿に、騙されるから。
仕方なく、開示しつつお願いした。
純粋そうな
誠実そうな
演技が大の得意な姉・・・
本当に、女優だったのよ
生涯をそう過ごしたのだから筋金入りだった。
皆、そう信じたほうが都合がいい場合は
めんどくさくないから信じるの・・・
ほんの一部だけど
証拠画像を開示して、
画像も見せて
お願いした。
「年末年始、姉を、母の部屋に1人にする時間をあまり与えたくないのです。隙になるから。」と。
実は明日、
姉がいつも来ない日曜日に
来るというの。
日曜日には
母が施設の行事に参加する予定があって
それが姉に伝わってしまった。
1時間、母が部屋を空ける予定がある事を
姉が知ってしまい、
その上で姉は来るので
その1時間の間に、母の目が無ければ
姉は母の部屋を家探しをするでしょう。
母の存在が、今はまだストッパーになっているけれど、目の前に居なければ、
何をするかわからない。
だから、母の行事への参加を
やめさせようと思ったの。
元々、母には難しいかも?と思っていた「しめ縄飾り作り」だった。私が楽しめたら良いなと勝手に申し込んだものだったし。
母本人に、主任さんの目の前で「姉が来るなら、行事は不参加にする?」と聞き確認をとった。
母は基本的に行事に参加したくはないし、姉が来る日に予定を入れられる事は嫌だった人だから、
母も、「そんなのキャンセルしてよ」と合意は得られやすかった。
(母はいつ何があるか基本覚えていません。)
主任さんには『姉がどう演技して、母にその行事への参加を勧めるかわからない。その空気に施設職員も乗せられて、母に良かれと姉と一緒に行事に誘うことは、やめて欲しい。』と念押し。
その間に、姉は
母の部屋で家探しする可能性があるから・・・
と
去年の証拠画像を見せながら
お願いしました。
その時に、主任さんに
「大変でしたね。」と言われたけれど
その言葉も
もう、信じる事はなくて。
本当は
味方でも
理解者でもない
ある意味で自己都合で
あっちにまわっている人達に
形だけでも
我が家の恥や闇を
伝えなきゃいけない
この状況が
1人で、いつも闘っている事そのもので
身に染みて感じてしまった事が
涙の引き金、なのでしょう。
それでも
実家で、闇家族を抱えていた時と比べたら
全部ではなくとも
カケラを知って、
寄り添ってくれる
嘘ではない仲間は
父が逝ってからの2年で
随分、恵まれた
それだけでも、
救われたはずだったのに
それでも、まだ、
こんなに、切ないなんて。
求めてしまうなんて。
涙は・・・なんなのだろう。
年末の大掃除なのかな。
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去年の年始に起こした
屑姉と屑義兄の屑っぷりを
施設の介護主任に
画像で見せた事で
リアルに
思い出してしまった事は
大きな引き金だったのでしょう。
blogに詳細を書いて出すと言いながら
主任さんに話しているだけで
手も声も震えてきた。
食事中に涙が止まらず
食べ進められなくなって嗚咽
自分を慰める為に
不動明王さまのコインを持ちだした。
コインがイエスで出たのは
⭐︎信じて
⭐︎守ってくれているご先祖さまも中にはいる
(お盆の説教で膨大な数のご先祖さまがいると知れてよかったなぁ。よし、叔母さまのお墓参り行こう!と昂った気持ちになってコインを弾いたけど、コインは今は行かないで。弱っている時にお墓はNGと。)
味方が欲しい!下さい!ってコインを振ったら
NOで、泣き崩れたけど 、
あ、そうか・・「もう味方は、私にはいる?」ってコインを振ったら、YESだった事は覚えてる
そうだね。
私には、もういる。
けど 今回は正直
何をコインにたずねて
ふったかも覚えていない
なんか感情の🌊に乗って泳いだ後のよう
最後のコインがイエスで、
そこでやめた事は覚えてる
問いの大半は忘れた・・・💦
やっぱり、心の大掃除だったのかな
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このコインを使う儀式は
時に奇妙で
シンクロめいた事も起こる。
畏怖があるからこそ
軽く扱う事も
思う事もないの。
でも、全く答えてくれない時もあるし
20連続とかでのNOもよくある。
こういう時はコインに訊ねる事自体がきっと今は駄目なのだと理解してやめる。
そして完全ではないとも、知っているし
重要な未来を決める事へはよっぽど使わない。
コインを弾くのは
私が
私の
心の動きを観察するツールで
私が
私を
慰めるツールだと
知っているから、使うのです
さて、去年出した画像を
確か引っ込めたので
もう一度ここに貼ります。
姉がビリビリに破って捨てさせた
母が私に用意した謝礼です

この画像は、最初に母が用意した
旦那と私の名前が書かれた
母の、多分「ありがとう、ごめんね」の
私への気持ちが表現された御礼。
要らないよ、と私は言ったけど
けど、少し前に、「母は全部、お金を使って逝けばいい」という私に、母が私にあげるのも「これもその一つよ。」と言ったので
当時そこにあった空気では、人に決して謝れない母の気持ちも乗っているお金かも?と、心も受け取るつもりで受けいれたものでした。
年末に 母に渡されそうになったけど
ずっと私が、実家の「醜いもの」に翻弄されていたのを目撃し、支えてきた旦那と息子がいる前で、渡してくれた方が、
母も格好がつくだろう!と思い
姉達が帰った「1月2日に新年の挨拶がてら家族で来て、貰うよ!」と声をかけて
一瞬、姉に何かされるかも?よぎったけど
父の仏壇に隠して、ここなら大丈夫かな?と帰ったの。
それが甘かった。
泊まりに来ていた姉は、多分、巧妙に「孫にお年玉はちゃんと用意できた?」と、猫撫で声で心配する振りで母に聞き
短期記憶がない母は、どうだったか不安になって、言いなりで(多分ここにあったはず!)と確認の為に仏壇の引き出しから出しちゃったのでしょう。
想像がつきました。
屑な姉のいつものやり口も、魂胆も。
最初に用意されたのは、画像の大入り袋。
でも隣にもう一枚、破かれた、私宛の別の封がありました。
姉がビリビリに破いたから、あれ?ないわ!?と母はもう一度、私に用意したのです。
その心の動きが、わかるようでした。
新しくもう一度作っているの。
泣けるわ。
私の名前が入っているので
画像にあげるのはやめますが、
母は、私に渡そうとしていたの。
目の前になくなっても。もう一度、渡したいと。
でも、それも、
姉が最後まで見張っていたのでしょう。
見つけて、再度、ビリビリに破り捨てて
便がまみれたおむつのゴミに
捨てられたの。
私は証拠を集める為に
便にまみれたウェットティッシュにくっついた
謝礼袋を一個づつパズルして
姉にLINEで見せました。
便まみれの袋なら、
流石に探して確認されない思ったのか?
もしくはわざと、見せる為に施設に残していったゴミ袋。(多分、見せつける為でしょう)
最初の謝礼が入った大入り袋は、破り捨てたのを、姉も渋々、認めたわ。
2枚目、母が再度、私の為にと思い出して作ったものは、意味不明に誤魔化し続け「私は知らない、母がやったんでしょう😒」と
逃げました。
私はこの時、父が逝ってから初めて
父の死の周辺で姉がやった事を含め、
全てに切れて!突きつけて!罵倒しました。
この後、母に罪を被せて逃げた姉は
また、そこから
呆けた母の記憶から
この騒動の姉の記憶が
曖昧になるまで、
1ヶ月半近く母に連絡もよこさず、
面会にも来なかった。
母が施設に入る時も 同じ事をしました。
常套手段なのです。
姉は立場が悪くなると
母の呆けでその記憶が薄まり
ほとぼり冷めるまで
知らん顔で母を無視するの。
母の圧が消えたと悟ったら
のうのうと、また猫撫で声で連絡を始めて、
来るようになるのでした。
施設の人達も、同じように騙して。
母は、この姉の無視、が効くのよ・・・
母も最初は強気でいても
どんどん不安になるらしい。
母は、やましい事を
姉が重ねていた事も
半分気づいていました。
母もグルだったしね・・・
私は母がグルだった事が
最も苦しかったよ。
恥じた母が、真っ当に生きようとするたびに
姉に無視され、無言の恫喝をされるたび
母は姉に強く言えず
元の意地悪で屑な母に、戻るのでした。
弱みを最大限、
利用する屑な姉・・・
黒い人間。
去年、
年始に手元に現金があまりなくて
姉用の謝礼を用意しなかった母は
正しかったし( 何もしてないし!)
姉は、悔しかったのでしょう。
2ヶ月半も母を無視して
実家にも来ず、一切の引っ越しの手出しも
しなかった癖に
私と母の間にどんな空気があったかも考えず
母が用意した私への感謝の謝礼に
手を出すって・・・
屑だよ。
お金の問題じゃないの。
正直いうならたった3万よ。
そこまであった事を思えば端金レベルよ。
それでも嬉しくありがたく頂こうと思えた事が
そこに生まれていた私と母の間の空気であって
大切なものだったの
もう、その瞬間は
結局それにまた乗っかった母との間に、
作り上げる事はもう難しいよ
呆けが進んでいるのに。
苦難を超えた末に
私と母の間に生まれた
母からも出た心のやり取りの
カケラだったのに。
また母も屑に加担したの。
目の前で破かれても、結局同意したのよ。
自分の全てを棚に上げて、お金を取ったの。
姉に「アンタが母を唆してそれをする資格が無いって言ってるの。想像もできんだろうよ。どんな空気があって用意されたお金だったか。金しか見てない奴には!誤魔化すな!恥知らず!」
って罵倒したわ。
母が
私の真っ当さになびいたのを感じて
それが一番、面白くなかったのだと思います。
でも、母は母で
姉の巧妙な猫撫で声と、嘘に、すぐ騙される。
姉と会うと、すぐ、狡くなって
昔の母に戻るのです。
たった数日、姉が泊まっただけで。
嫌な、表情に戻るのです。
それが母の人生だったから、安定なのかも知れません。
どこまでホルホルに弱いのよ。
私はずっと捨て身で
希望を捨てられなかったから
身を切られるように悲しかった・・・
たった数日の
都合の良い偽物の演技で。
母は、簡単に屑に戻ってしまう。
元々、母は自己中で理性や恥が薄い、傾向の人だったけど
自分の夫や、子の私に対して
ここまでやる人間に成り下がっていたなどと
思いたくなかった。
前頭葉が萎縮したら、もう・・・
人じゃなくなるのね・・・
こんな現実、見たくなかったよ
ここから母に
真っ当になる事を求める事も
酷なのでしょう
元々が自己中だったのに
今、それを司る部分が萎縮して更に加速しているのも、呆けのカタチなのだし
私は
そんな母を
受け入れるしかない
こんな結末に
させない道はあったよ。
母にも、人になれる道はあった。
私は精一杯やったよ。
あなたの光の部分を見て。
でも、屑な姉は
母の闇に漬け込み利用した。
母と姉は、お互い様だけど。
私は苦しかったよ。
姉が母にした事は罪よ。
母の魂を救わず、貶めた。
呆けを利用して。
その業は、私はもう一緒に背負わない。
私は
受け入れて
捨てない愛は貫くけど
もう、諦めた。
母が私に
謝りたかったはずの心を
叶えてこの世を去るチャンスは
もう、生まれない。
何故なら私が、もう諦めたから。
そのチャンスも与えようと思わない。
受け入れ、
許している部分もあるし
許さないまま残ったものも
全部、ありのまま。
ありのまま
心に納めてゆくから。
あの時、(父のターミナル事)
あなた達がした事も
去年の
年末年始に起こした事も
全部ありのまま覚えていて
歪めないわ。
1ミリも。
一つも。
あなた達の存在と
関係ない世界で
そのままで、
昇華できる道を探るわ。