境界から見る景色

はじめましての気持ち

発熱と麻黄湯とイベルメクチン

めい



昨日の発熱のblogの【追記・薬編】は

こっちに移動しました。



最初気づいた時点で38・6℃だった発熱が




その後、ちょっと下がって

夜間の熱は、38℃前半〜37、8℃あたりでした。


翌朝起きて、測ったら 36、7℃〜37℃でした。


おーーーー✨


解熱✨✨


今夜は、また少し上がると思うけど( 経験則)


高熱になった時に、

私は1日で解熱しないの❗️(息子も)


だから


ちょっとびっくり😱😱😱


もしかして


ここまで高い熱の一晩での解熱は

初体験・・・かも‼️




解熱を確認しても


身体は昨日より怠くて・・・



起きる事なく、


うつらうつら浅く眠り続けた。


(薬を飲んだりお水を飲んだりはしたけれど)




やっと身体を起こせたのは、今。


16時近く。


昨日帰宅して布団に潜り込んでから、

ちょうど24時間❗️


熱が下がった翌日って、私はいつも頭が痛い。

首が異様に凝っていて。


この体感が抜けないと解熱していても元気になれない。


そして、この体感が、嫌い。


喉には何か変な残骸がこびりついている。


唾を飲み込みたくない。


でも放っておけないから

違和感あるものを飲み下そうと試みるけど


全部は無理だ。


少しずつね。


見えないけれど、どんなふうになっているのかな。何かが炎症部分を修復してくれて、くっついている感じ。


喉で、免疫が頑張ってくれたんだな〜


ありがとう。


-------------


⚠️昨日、使った薬⚠️


❶【ホメオパシー】を色々。コロナ対応のものや肺サポートやインフルエンザ対応系の色々を全部入れてペットボトルに作り置き。ちょこちょこ飲み。


❷【麻黄湯】夕方18時から0時までに3回(3袋)


🚨👆この使い方は使用方法を守っていません⚠️

⚠️完全自己責任⚠️です


麻黄湯の使い方は、👆よりももっと荒っぽい使い方がある事を知って、へーーーと興味を持っていたの。

いつか試してみようかなと思っていたので、

マイルドにしてやってみました。


私が知った荒っぽい飲み方は、記憶ではもっともっともっと、短時間で熱が下がるまで次々と、麻黄湯を重ねて飲んでゆく感じでした。


それを思えば、数時間置きに3回だから

全然マイルド。


印象としては・・・


最も‼️今までで良かったです👍‼️‼️

また新たな🚪が開いちゃったかも



---



不可解な事に


最近、いつもの漢方薬局では


麻黄湯を避けて

柴葛解肌湯を勧められているの。


私も、つい、

自分でできる事もある事を

伝えたくて


教えられたように


このblogにも書いていたし

今でも常備していますが


正直、撤回したい。


柴葛解肌湯を常備しなくても


★麻黄湯と葛根湯で十分‼️‼️‼️‼️




看病で使った印象と、

自分が2回発熱で飲んだ実感した印象としては


高熱で発熱した時は、


柴葛解肌湯では、治りが悪い。

ほぼ効いてなくて、自分の力だけで治しているのと 同じぐらいの印象です。




だから


発熱したら


初期に出来るだけ早く‼️←ここ大事❗️


最低でも一回、

麻黄湯を使うと治りが違います。

早くなる。


麻黄湯がなければ、

効きは落ちるけど葛根湯です。


決して最初から

柴葛解肌湯ではない⚠️と


私は悟りました。

私の体感と看病してきた感覚ですけどね。



今となっては


コロナ禍で苦しんでいる人に

何故、こんなに効かない処方を(柴葛解肌湯)


北里大学がプロトコルとして選んだのか


正直・・・【闇】を感じるぐらいです。


腹が立つほど。



--------


実は


長い間、自信を持って「麻黄湯」を勧めていた

懇意にしている漢方薬局の先生が


ある時期から やんわりと (コロナの少し前から)


麻黄湯を勧めなくなっていたのです。


でも、本当は


先生は麻黄湯が好きだし


使い勝手が良く、効く実感を持っていて

実際、処方を重ねてきた人だと


私は見切っていたから、


この手のひら返しは


①漢方薬業界で麻黄湯に関する不都合な『論文』が出たか?(麻黄湯潰しが始まった。)


②担当するお客さんに、副作用があったのか?


だろうなと予想していました。




今思えば、


多分、①前者だったのでしょう。





もうそんな前から


計画的に


コロナのパンデミックを演出し

コロナ禍をコントロールする布石を打っていた。


コツコツといたるところの分野で。


巧妙に麻黄湯を遠ざけ、

医師や薬剤師に処方させないように


誘導、仕組んでいたのでしょう。


本当に、知れば知るほど

いたるところ、色んな分野で、


プランデミックは

事前に仕組まれていたなのだなと、

私は感じました。


もう、皆んな

コロナなんて忘れたいでしょうし

忘れようとしているだろうけれど。


そして真実は

見ないようにしているだろうけれど。


--------



話は戻ります。


柴葛解肌湯は、効きがマイルドで

誰にも使い勝手が良いのでしょう。


ようは


効かない。


可もなく不可もない

滋養強壮みたいな処方でしょう。


本当にそれぐらい手応えを感じませんでした。




きっと


懇意にしている漢方薬局の先生も


初のパンデミックで

心が揺れたのでしょう。


何を処方して良いか不安だったのでしょう。


そんな時に、北里大学の漢方薬科が

この処方が、コロナのプロトコル❗️だという

「お墨付き」の処方として公開されたから


それに従って勧めた方が気が楽で、

やりやすかったのでしょう。




でもね、


はっきり言うわ


麻黄湯の方がよっぽど効くよ。





何年も使ってきたから


はっきり言える




【葛根湯】と【麻黄湯】は優秀です。


シンプルで

使いかってもいいし

効果も、最もいい。


薬局でも排除出来ずにいる

優秀な漢方で最も買える❗️漢方薬です。




麻黄湯は


駆け上がるような【熱】に

特に、最上だと思います。



で、治りかけてきたら回復期に


柴葛解肌湯を

使ってもいいかな? ぐらい。


でもこれすら、


葛根湯でカバーできるから、

本当に、いらないと思う。


私はもう買わない。



もし、胸に入って咳が残ったら

飲んでいても「害はない」かもな漢方みたいだけれど


私は去年、

これを飲んでいても

胸の症状が拗れたのよ!


酷い咳が1ヶ月以上続き


結局2回、

そこから漢方の処方を変えて


最後に一番咳にオーソドックスな処方で

急激に効いて治ったのよ。


正直、


最初からその処方で出してよ!って思った。

オーソドックス最強だよ。

長年の漢方の叡智じゃん。


漢方薬局の先生の意識が、

北里大学の権威に


汚染されなかったら・・・

パンデミックに怯えなかったら・・・


従来の先生の経験則と知識で

処方した漢方の方が

きっとスムーズに完璧に効いただろうし


先生も、漢方が効くことを

証明・実感できただろうに・・・


もう私は、


漢方薬局の先生が

柴葛解肌湯を勧めてきても


断るわ。




体感から導かれた結論です。





懇意にしている漢方薬局の先生は

柴葛解肌湯を使うことにした理由を


『肺炎にさせない為』と言いました。


温める作用が強く熱が胸に籠る可能性があると。



あの時は私も、初めての新型コロナ感染症がどう出るのか未知で、自分で考える事を少し放棄していたのね


今考えたら、本当はおかしいのに。


だって


それまでの発熱の時には


その漢方の先生は、


一度も出さなかった処方だったの。

柴葛解肌湯なんて処方。


初めて耳にして

初めて見た漢方だった。


ようは、コロナ期で

権威に負けて


漢方の先生は

自分の培った学びと勘を

捨てたのよ


保身と

自信が揺らいだから。


わからなくもない。


北里大学の漢方科という権威が

そう処方したのだから。


それを、習ったのでしょうが。




先生の言い方では


まるで葛根湯や麻黄湯が

胸に熱をこもらせて発散できなくなる

可能性があるから、


柴葛解肌湯がいい、と言ったけど。


でも、正直に言いますが


体感は、真逆の体感でした。


柴葛解肌湯の方が

効きが甘過ぎて


喉で止まらず(喉は戦ってくれる免疫の関所なのです)


あっという間に

気管支から肺に炎症が入ってゆくイメージで


私達には葛根湯より

胸に入りやすくなる体感だったの。


全く胸に入るのを

押さえる感じは

ありませんでした。



---


我が家の初めてのコロナ感染は息子で


そんな事を聞いた後だったから


私も麻黄湯を使う事を躊躇い、

使用しませんでした。


柴葛解肌湯と

イベルメクチンと

ホメオパシー。

5ALAも使ったな


無事、回復してくれたけど(ワクチンなし)

3日間ずっと続いた39℃台は苦しいものでした。




のちに


何かおかしい、と思って


その次のコロナは

麻黄湯を使うようになりました。


コロナになった大人の私達は、

自分の実感で、

熱が上がりきるまでは数回、

最低でも2回ほど、

その時は、開ける時間は守って

麻黄湯を使いました。


特に旦那の回復は早かったです。


とにかく、


治りが早くなりました。


インフルエンザの時は

麻黄湯は顕著な効果があるのは

気づいていました。


早めに飲むと、確実に楽。




今回の私の発熱では


麻黄湯を


6時間くらいの間に

3回飲んでみて(最初の2回は時間間隔短め)


今までで、


一番治りが早かった‼️‼️


そして


胸に入っていきそうだった喉の炎症も


その場所で止まって


持ち堪えてくれました。


私的には、これも近年の奇跡です。


何故ならもう、喉で炎症が止まる事がなくなって久しく、必ず入りて行って胸に入っていき咳が出る、のが定番だったから。



--------


そして


イベルメクチンです


今回は


今までで


もっとも『多く』を

初期に飲みました。


去年までの6年間の間、発熱しないで

持ち堪えた理由の一つは


時々飲むイベルメクチンと

神経波磁力線だと思うので


私にとって人生で初めての発熱しなかった

あり得ない6年を思えば


イベルメクチンの予防効果は

あったと思うのですが


ただ、息子や旦那、自分に

発熱してから使う時に


愛用者から伝え聞くような

ミラクルな印象がなかったのも事実な

イベルメクチンだったの。


私たちは効かないタイプなのか?

量が足りていないのか?


ずっと

イベルメクチンの深い情報を追って

➕自分で使ってきた体感を元に


かなり増量して⚠️(大丈夫だと確信が持てたので)


試してみました。



2回に分かれたけど


6時間の間に

12ミリを4粒飲みました。



--------



正直


何が効いたかと言われると分からない。




一番は・・・麻黄湯だと思います。





でも、その後の治りが、

異様に早かったのが (喉の感じ)


イベルメクチンのような気がするの。




今回は


喉に原因をはっきり感じた発熱なのに




今まで体感した事がない


回復でした。




➖➖➖➖➖➖➖➖



全て自己責任でやっており

記録も兼ねての投稿ですので


おすすめは致しておりません。


こんな人もいるのねーと

ゆるく観察して下されば幸いです